2008年05月13日

ブライアン・ワイス『魂の伴侶〜』



きましたー
ひさびさにきましたー

頭ゴーン

『魂の伴侶(ソウルメイト)』 作・ブライアン・L・ワイス

山川夫妻が翻訳ですー。そりゃくるわなー

ワイス先生は現役の精神科医です。
この本は彼の治療にもとづくノンフィクションです。
宗教とかスピリチュアルとか、懐疑的だって人にも抵抗ないと思います
だって事実なんだもの。
事実起こっていることをどう解釈するかが宗教だと思います。

さて、「きました」とは何がどうきたのか。

たまにくるんです。(しつこいかな)
絶妙のタイミングでこれを読んだ!ということ。

もっとも必要なときに、手に取るこのタイミング。
なぜ!なに!どうして!
どういうわけか ぼくらは!

「いま」「わたしが」
ほしいアイデアがフンダンに盛り込まれていました。

だから全国の心の友たちに配って回りたいのは山々なんだけど
敢えてそれはこらえて
各人のベストタイミングに読まれる日を待つとしよう。
posted by 苺 イチ恵 at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | W's author | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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